投稿者: toyo_admin

  • YouTubeチャンネル『篠栗Tube』に動画を公開いただきました

    篠栗町で暮らし始めて来年で10年🌰

    篠栗町で子育てを始めて  8年🌰

    糟屋郡の議員に選んで頂いて3年半。

    地元のYouTubeチャンネル『篠栗Tube』さんに取り上げていただきました。撮影時は、少しだけ恥ずかしかったり、不安だったのですが、出来上がった動画を見て、大きな自信になりました。

    撮影から編集まで携わってくださった皆さまに心から御礼申し上げます。もっともっと、議員として、父親、夫としても成長できるように。地元糟屋郡と県政発展のために、仕事をさせてもらえるように頑張ります。

    あたたかい目で動画を見ていただけると嬉しいです。

    できれば、👍欲しいです。

    チャンネル登録→篠栗観光をお願いします。

  • 【38歳になりました】

    先日、38歳の誕生日を迎える事ができました。 

    沢山の祝文を頂き、ありがとうございました。
    気持ち新たに、数少ない30代議員の1人として、糟屋郡、福岡県のために力を尽くして参ります。
    変わらぬご支援とご指導を宜しくお願い致します。 

    当日は、篠栗町萩尾地区をまわり、ご挨拶をさせて頂き、心安らぐ古民家のお店で美味しい昼食を頂きました

    ……………………

    2月に地元活動用の自転車を新調しようとした所、私のポスターカラーで私の生まれた1983年に発売されたというミニバイク(不動車)に出会いました。
    近所の方に色々と教えて頂き、蘇らせることができ、相棒としてともに地域をまわっています。
    私が住む篠栗町には、全国的にも有名な博物館クラスの四輪のお店や二輪の店、修理工場もあります。
    古民家等を活用した店舗も増えてきました。

    新しい製品や技術が注目されますが、日常的に昭和の自動車やバイクが走る光景、築年数の深い家屋が多くある事は、この町が持つ魅力の1つだと思います。 

    何か町の活性化にならないかなぁと古き良き時代に想いを馳せることがよくあります。
    一方で『政治家は若けりゃいい!新しい、奇抜なこと言えばいいとか思うなよ!』と以前、釘を刺されたことを思い出し、それもそうだなと妙に納得してしまうこともあります。

  • 【6月議会補正予算案】福北ゆたか線接続について

    (地域活性化等):3,012万円JR福北ゆたか線『長者原駅』〜地下鉄空港線『福岡空港駅』接続の調査費

    ◼️表題のように、報道各社が6月県議会定例会の補正予算案について報じています。
    ◼️ここ数日、賛否を含めて多くのご意見、お問い合わせを頂戴しており、皆さまの関心の高さや地元への熱い思いを受け止めさせて頂いております。
    ◼️今回の提案は、複数ルート案の検討や将来需要予測などを『調査するための予算』ということです。
    ◼️4日(金)が議会開会日です。コロナ対策はもちろんのこと本件につきましても地元の皆さまのお声を県行政にしっかりと届けて参ります。

    本件も、多くの先人の方々が接続実現に向けてご尽力された結果であると感謝しております。
    今後、糟屋郡におけるメリット、デメリット、福岡県全体におけるメリット、デメリットを改めて皆さまとともに考えていきたいと思います。

    ※5月26日RKB毎日放送より
    https://news.yahoo.co.jp/…/3a10ef65c02f614a6b1da51401e0…
    ……………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………

    【参考】以下、令和2年篠栗町議会12月定例会における三浦正町長の諸情勢報告の一部分です。
    12月1日、「福岡市地下鉄福岡空港駅・JR九州長者原駅接続促進期成会準備会」の糟屋郡7町の世話人として、筑豊地区2市3町の世話人である片峯飯塚市長とともに、要望書を福岡県知事、福岡県議会議長・副議長はじめ自由民主党県連幹部の県議会議員の皆様にお持ちいたしました。

    これから10年、20年先の話となるかもしれませんが、福岡の都心に向かうアクセスの多様化は、必ずや福岡都市圏東部に位置する糟屋郡とその東にある筑豊地区の福北ゆたか線沿線の地域にとって有益になるものと期待しております。
    今後のハードルは高いとは思いますが、飯塚商工会議所はじめ民間団体を巻き込んでの期成会結成を目指してまいります。

    テキストの画像のようです
    、「+rkb 福岡空港駅~ ~福北ゆたか線 接続を調査へ 345 注目ニュース 福北ゆたか線 吉塚駅 柚須駅 原町駅 長者原駅 福岡市営地下鉄 香椎線 約3.3km 福岡空港駅 博多駅 東比恵駅」というテキストの画像のようです
  • 【県政報告No.8を折込させて頂きました】

    今朝の朝刊5紙(糟屋郡内)に私の県政報告を折り込ませて頂きました。

    いつも通り7時過ぎに事務所入り。9時に中面に誤字があるよー!とご指摘の電話。
    直接受けたので、恥ずかしいながらも、細かいところまで見て頂けていることに嬉しくてお礼を言いました。

    実は、入稿後に気付き手配り分(事務所納品分)は、修正が間に合いましたが、新聞折込は間に合わず。。
    二重チェックを受け自分も見ていたのですが。
    次回は、更に気をつけて校正します。

    1人以上、立っている人、テキストの画像のようです
    テキストの画像のようです
  • 【福岡県議会5月臨時会】

    緊急事態宣言の対象地域に指定されたことに関連する補正予算案1件を審議・可決しました。
    その他、各委員の選任も行われました。

    私は、これまで2年間、『建築都市委員会』に所属していましたが、これから任期満了となる2年間は『農林水産委員会』に所属することになりました。
    糟屋郡、福岡県の農林水産業の発展に尽くしたいと思います。
    ※そう言えば今朝、事務所前のビワが色付きはじめていました。すごい数!

    ◼️5月補正予算:754億4,700万円の内訳
    〇感染拡大の防止   584億2,600万円
    〇医療提供体制の強化 130億3,200万円
    〇事業継続の支援    39億5,600万円

    また、今週末から百貨店など大規模商業施設に休業要請が出されます。
    前の職場の同僚や取引先の方からも悲痛な声が。
    1日も早く、経済活動を再開できるように頑張らなければなりません。

    1人以上、立っている人、室内の画像のようです
    フルーツ、アウトドアの画像のようです
  • 【災害時の避難情報が大幅に変わります】

    例年になく、早く梅雨入りした九州北部です。
    今朝は、雨が強めですが、篠栗町の藤木町議と市民相談と各種打ち合わせ。
    藤木町議33歳になりました。
    引き続き、連携して活動してまいります。

    先週から報道で多く取り上げられていましたが、避難情報の5段階の警戒レベルに変更があります。
    ポイントは大きく3つ!

    ◼️『レベル4』 ※最も大きく変更されます。
    これまでは、「避難勧告」と「避難指示」の違いが分かりにくいものでした。
    →「避難指示」に一本化されます。

    ◼️『レベル5』
    とるべき行動を分かりやすくするため、これまでの「災害発生情報」から「緊急安全確保」に名称変更されます。
    ※すでに安全な避難ができない状況なので、
    近くの建物の上の階に移動するなど、
    直ちに身の安全を確保する必要があります。

    ◼️『レベル3』
    「避難準備の情報」から「高齢者等避難」に変更。

    この避難情報は、本日20日から運用されます。
    田植え前のこの時期、糟屋郡各地の用水路の水嵩も増してきます。
    早めの備えと避難を心がけましょう!

    立っている、テキストの画像のようです
    3人、立っている人、テキストの画像のようです
  • 【事業者向け支援策につきまして】

    本日12日より、福岡県が緊急事態宣言の対象地域に指定されます。
    事業者向けの資料を添付します。

    写真の説明はありません。
    写真の説明はありません。
    写真の説明はありません。
    写真の説明はありません。
    写真の説明はありません。
    写真の説明はありません。
    写真の説明はありません。
    写真の説明はありません。
  • 予算特別委員会質問~『新卒高卒者の就職支援と1人1社制について』

    予算特別委員会質問~『新卒高卒者の就職支援と1人1社制について』

    【2020.03.23】予算特別委員会

    教育委員会(高校教育課)に対して質問しました。
    『新卒高卒者の就職支援と1人1社制について』

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、経済の停滞、雇用環境の一層の悪化を懸念しています。今朝の西日本新聞の朝刊でも、

    「「 相次ぐ内定撤回 」」

    という見出しで、23日時点で今春の採用内定を取り消された学生24名が確認をされているとのこと。
    特筆したいのは、その内訳が「大学・専門学校生10名」であるのに対し、「高校生14名」ということです。
    いつでも、どこでも必ず弱い立場の人が大きな影響を受けるということです。

    2020年3月24日付 西日本新聞記事

    福岡県内でこの春に卒業予定だった生徒42,017名のうち、約18%にあたる7,650名の生徒が就職を希望していたとのことです。以下のポイントで質問を行いました。

    ①新卒高卒者の内定までの流れ(就職指導の状況)
    ②本県内における新卒高卒者の内定取り消し状況について
    ③リーマンショック当時の対応策などについて
    ④今後の対応策(法律や有識者の提言等含む)について

    簡単に書き起こしをしてみました。
    後日、県議会のホームページにもより正確なものが掲載されると思います。

    (やりとり全文)

    ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
    民主県政クラブの冨永よしゆきでございます。
    本日は、「高卒新卒者の就職支援と1人1社制について」質問をさせていただきます。新型コロナウイルスの感染拡大対策として、卒業式を変則的に執り行ったところ、また、式そのものの開催を見送った学校もございます。
    従いまして、
    「昨年12月末時点」という表現を使わせて頂きますが、昨年12月末時点で、この春に国公立及び私立の全日制、定時制の高等学校を卒業予定の生徒は全国で約104万5,000人、そのうち就職を希望していた生徒が18万1,545名。(約17%)本県においても、卒業予定者42,017人のうち、就職希望者は7,650名と約18%の生徒が就職を希望していたということでございます。

    (冨永Q.)
    そこで改めまして高校生の就職活動の流れ(内定に至る迄)をご説明下さい。

    (★担当課)
    高校生の就職活動については、例年、文部科学省及び厚生労働省と関係団体の申し合わせで全国統一的に、その日程が決められております。本年度は、6月1日ハローワークでの求人受付が始まり、7月1日以降、企業から学校に対して求人申し込みが行われました。生徒は、求人票や企業の応募前職場見学などを参考に、保護者や担任と相談しながら、応募する企業1社を決定し、9月5日以降、学校から企業への推薦が行われております。

    (冨永Q.)
    高卒新卒者の就職活動の日程は全国で統一されており、基本的に、生徒、その保護者と企業の間には学校が入っているという事ですが高校側の進路・就職指導とはどのようにされているのでしょうか?

    (★担当課)
    高校生の就職活動は、大学生のように個人で自由に行う就職活動とは異なり、基本的には高校が行う就職斡旋を利用しております。この就職斡旋は、進路指導の一環として、入学時から進路希望調査を定期的に実施し、インターンシップ等を効果的に活用しながら、教育活動全体を通じて組織的、計画的に行われており、生徒の適性や能力に基づく適切な職業選択に向けて、きめ細やかな対応がなされているところでございます。なお、高校による就職斡旋を受けないケースは、公務員志望や自営業を継ぐ生徒など少数にとどまっている状況でございます。

    (冨永Q.)
    就職を希望される生徒の多くが高校の就職斡旋を利用しているとのことですが、
    では、この就職斡旋いわゆる「1人1社制について」簡単に他県との比較を含めて説明をお願いします。

    (★担当課)
    1人1社制は、各都道府県で行政、学校関係者、産業界などの申し合せにより、一定期間、1人の生徒が応募できる企業を1社に絞って学校推薦を行い、内定が得られなかった場合のみ、複数社への応募が可能となる就職慣行でございます。
    本県でも申し合せにより、採用試験開始日の9月16日から10月31日までは応募できる企業を1社としており、11月1日以降、1人2社までの応募が可能となります。全国的には、本年度は、秋田県と沖縄県を除く45都道府県で1人1社制が採用されており、10月1日から複数社への応募が可能となる県と、11月1日までに可能となる県がほぼ同数でございました。

    (冨永Q.)
    就職慣行となっているとのことですが、
    では、「1人1社制」のメリット、デメリットをどう考えておられるのかお聞かせ願います。

    (★担当課)
    1人1社制は、高校と企業との信頼関係に基づき実施しており、多くの生徒が公平かつ確実に内定を得ることができるとともに、中小企業等でも安定的に採用が確保できる仕組みであると考えております。また、内定までの時間が短く、採用試験に伴う生徒の負担と学業への影響が最小限度に抑えられるなどのメリットもあると考えております。一方で、生徒は1社のみに応募し、就職することになるため応募する企業以外を十分に知らず、早期離職の一因となっているとの指摘もあります。このような状況を踏まえて、本年2月に国の有識者会議から、1人1社制の在り方について、各都道府県で検討するよう提言がなされたところであります。

    (冨永Q.)
    ここ数日、大卒内定者や転職者のケースでしたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響、業績悪化等で、企業の内定取り消し事案が数例明らかにされています。
    今後、新型コロナウイルスの感染拡大による雇用環境の一層の悪化が懸念されますが、本年度卒業生の内定者に関して、内定取り消しなどの情報はあるのか、
    また、内定取り消しが確認された場合の対応についてお聞かせください。

    (★担当課)
    現時点において、県立高校において、採用内定を取り消された者はおりません。企業の一方的な都合による内定取り消しは重大な問題であるため、今後、企業から学校に内定取り消しの通知があった場合は、企業側に十分な事情の説明を求め、合理的な理由が認められない場合には、内定取り消しの撤回を申し入れていくことになる。やむを得ず内定取り消しが生じた場合には、すみやかにハローワーク等と連携を図り、新たな就職先の確保に向けた支援を行ってまいります。

    (冨永Q.)
    では、直近の雇用環境が悪化したケース、例えば、リーマンショック時の高卒新卒者の内定取り消し件数と当時の対応策についてお聞かせください。

    (★担当課)
    リーマン・ショックの影響により、平成20年9月以降、全国で314名、本県県立高校では2名が内定取り消しを受けている。本県の2名については、学校とハローワーク等が緊密な連携を図り、就職先の確保に取り組んだ結果、年度内に別の企業から採用内定を得ております。また平成21年度からは、急激な求人数の減少に対応するために国の緊急雇用創出事業を活用して、県立学校に企業の人事管理等の経験者を就職指導員として配置し、新規求人開拓や就職指導の充実に取り組んでおります。

    (冨永Q.)
    新たな取り組みや対応策で年度内に別の就職先を確保されたとのことで生徒の皆さんも大変安堵されたことだと思います。政府の有識者会議は、「1人1社制について」各都道府県に対して、再検討を求めるよう提言したとのことでしたが、
    雇用環境が厳しい時には、1人1社制は一定のメリットがある制度のように思いますが、どう考えておられるか?お聞かせください。

    (★担当課)
    リーマン・ショック当時は、こうした取り組みと併せ、1人1社制により、厳しい状況の中でも、公平に多くの生徒が内定の機会を得ることができ、可能な限り、就職につなげることができたのではないかと考えております。

    (冨永Q.)
    来年度以降の雇用環境の一層の悪化は容易に予想できます。来年度以降、本県の高校生が不利益を被らないための方策についてお聞かせください。

    (★担当課)
    リーマン・ショック時のように、雇用環境が著しく悪化した場合には、特に、事務職の求人数の減少が見込まれることから、進学から就職まで幅広く生徒の進路決定を支援する進路支援コーディネーターを、普通科を中心に活用する事できめ細やかな就職支援の取り組みを行ってまいります。
    また、どのような経済状況においても、地域の課題を発見し解決する能力を身に付け、将来地域の発展に貢献できる人材が社会から求められております。このため、就職希望の全生徒にインターンシップや企業実習を実施するなど、多様な企業や地域社会と連携した実践的なキャリア教育の充実を図ってまいります。

    【冨永要望】
    ありがとうございます。
    昨年9月の私の一般質問の中で、成年年齢引き下げと高校における校則や生徒指導のあり方について触れさせていただきました。多くの高校の卒業式は3月1日。厳密には18歳を迎えていない生徒もいることになります。
    来年度以降、就職を希望される生徒の皆さんの不安を少しでも払拭していただくこと、またミスマッチ防止のためのインターンシップの有効活用をお願い申し上げて質問を終わらせていただきます。

    ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

  • 【議員インターン活動記】篠栗町議会・県議会傍聴しました!

    【議員インターン活動記】篠栗町議会・県議会傍聴しました!

    議員インターンの長尾です!

    午前10時より篠栗町役場にて、篠栗町議会を傍聴しました。

    実際に議会を傍聴した事がなかったため、どんなことを議論されているのかを知る良い機会になりました。

    日常の生活の中で、道路が新しくきれいになったり、混雑していた道が広がり渋滞が緩和されたり、標識が設置されたり、便利になったな…良くなったな…と感じることがありますが、そういうことも議会で話し合われ、決定されているのだろうなと思いました。

    そして、午後2時40分より県議会を傍聴しました。

    ここでは、福岡県の今問題となっていることについて、会派別に知事に向けての質疑が行われていました。

    町議会とは違った緊張感があり、県民の代表として意見や質問をされていて、福岡県を良くしたいという熱意が伝わってきました。

    福岡県全体で考えると、とても大きなことに感じますが、自分には無関係だと思っていたことも県議会を傍聴して考えるきっかけになりました。身近なことから関心をもつことが大切だと思います。

  • 【議員インターン活動記】中間報告会で発表しました!

    【議員インターン活動記】中間報告会で発表しました!

    議員インターンの長尾です!

    本日は、朝10時30分より冨永議員の事務所にて中間報告会です。1ヶ月間、粕屋町と志免町の福祉巡回バスについて調べました。

    今まで福祉巡回バスを見たことはありましたが、実際に利用したことはありませんでした。いろいろと詳しく調べていくと、問題点もありますが、粕屋町も志免町も町民の意見を聞きながら、みんなが利用しやすいように運行されていることが分かりました。

    ネットで調べるだけではなく、実際に足を運んで話を聞く、実際に場所に行ってみる…当たり前のことですが行動することの大切さを学びました。

    これから更に範囲広げ、糟屋郡全ての福祉巡回バスについて調べてみようと思います!

    中間報告会は緊張しましたが、悩みながらも頑張って調べたことをまとめ、報告できたことに達成感を覚えた一日でした。

    お忙しい中、ご協力いただいた役場の方、社会福祉協議会の方、本日私の拙い発表を聞いてくださった冨永議員の事務所の方々に感謝いたします。ありがとうございました。

    中間報告会の後、篠栗うどんで昼食を食べました。僕はごぼう天うどんを食べましたが、とても美味しかったです。

    皆さんも是非近くに行かれた時には立ち寄ってみてはいかがですか?

    篠栗うどん
    〒811-2413 福岡県糟屋郡篠栗町大字尾仲446−2